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社長の手取りを増やす7つの方法
~中小企業経営者が知っていると得になる方法~

こんなお悩みはありませんか?

  • 手元にお金が残らない
  • 会社のキャッシュを増やしたい
  • 社会保険料が負担
  • もっと節税したい
  • 表示したいテキスト
日頃の資金繰りに苦労する中小企業経営者が、もっと経費の使い方を知っていると「得」になることがいろいろあります。

今回ご提案する「中小企業経営者向けお金の勉強会」では、その中から効果の高い7つの方法についてお話しします。

勉強会でお伝えしたいこと

勉強会の内容

中小企業の経営者の方は、24 時間365日休む間がありません。言い換えると「毎日行っている殆ど全てのことが事業に関係のあること」なのです。中小企業経営者は、普段個人のお財布から出しているもの、会社の財布から出しているもの、制度やルールを守りながらそれらの中身を見直すことによって、法人での負担も個人での負担も大いに減少させ、手取り額を増やし、資金繰りを楽にすることができます。

毎年納付している社会保険料や税金の制度を少し理解するだけで、毎年100万円~300万円の節約が可能です。例えば節約した金額を毎月10万円積立て複利運用(利回り6%と仮定)すれば、元利合計の金額は30年間で1億円ほどになります。
これは何もしなければなくなっていた資金です。できることを知ったうえで「しない」という判断もあります。でも知らないと「する」という判断ができません。
この勉強会で「知る」ことを始めませんか。

勉強会のテーマは7つ(7つの方法)
1.経営者の手取り収入を
  増やせる「〇〇規程」

2.全額損金で資金プール
  できる〇〇〇〇共済

3.「名義変更」で社長の手取り
  収入を増やす方法

4.「〇〇〇」して会社の
  キャッシュを最大化する方法

5.役員賞与を活用した
  社会保険料節減の方法
  (公的年金復活プラン)

6.〇〇をキャッシュで
  受け取らずに社保料を削減する方法

7.税金と社保料を1円も払わずに
  年間66万円を積立てる方法
中小企業の経営者に共通する困りごと

①売上に関する問題

②人に関する問題

③資金繰りに関する問題


①と②は経営者の努力だけではコントロールできない部分がありますが、③の資金繰りに関する問題は、「借入金の調達方法や事業経費の使い方」によりコントロールすることが可能です。

この勉強会でコントロールの仕方を学んでください。

実施例紹介

テーマ5:役員賞与を活用した社会保険料節減の方法
 年間報酬:1,200万円の場合
 負担する社会保険料、年間約135万円が
 約65万円に減少(△70万円)
 ※会社負担も同額減少します

テーマ7:税金と社保料を1円も払わずに年間66万円を積立てる方法
 最長で70歳まで積立可能です
 50歳の社長の場合、20年間で
 1,320万円の積立可能、税金と
 社会保険料の負担が1円もかからない
 資金が積立できます

メリット
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。
ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。テキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキストテキスト...。

募集要項

テーマ 
経営者の手取を増やす7つの方法
開催日時・会場

【Webセミナー日程(Zoom)】

・7/22(水)15時〜16時30分
・7/29(水)15時〜16時30分
  *Zoomアドレスは申し込みされた方にお送りします
参加費
【Webセミナー】
 3,000円(税込) 無料
参加対象者
役員報酬をもらっている中小企業経営者の方

*保険代理店等の金融機関関係の方はご遠慮ください
お申込み方法
下のお申込ボタンを押下し、フォーム入力後に送信してください
見出し ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

2つのご参加特典

          ①書籍「社長の手取りを増やす7つの方法」(PDF)

          ②解説書「マイカー借上げスキーム」(PDF)
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講師紹介

一般社団法人社長コンサルタント協会 
代表理事 木下勝己
2012年から福岡県中心に中小企業の経営者向けに社会保険料等を削減する経費削減方法の案内を続け、現在では多数の中小企業にコンサルタント業務を提供し、経営者の資金繰り改善の提案を行っている。

著書①「FP/保険募集人のための確定拠出年金」

法律で制定されている確定拠出年金制度ですが、 取り扱っている金融機関の多くでは収益への貢献度が低いために積極的には案内していません。確定拠出年金は資産形成の方法として非常に優れた制度です。

「良い制度なのに案内されていない、それは収益にならないから。」それってどうなんでしょうか?何かおかしいように思います。

ファイナンシャルプランナーや保険営業マンなど金融のプロに確定拠出年金についてもっと理解を深めてもらい、 まだこの制度を利用していない多くの方々に伝えてほしい。そういう想いを込めて上梓いたしました。

著書②「社長の手取り収入を増やす7つの方法ぷらす2」

「お金」は会社を存続させるための重要なポイントですが、「隠れた税金」といわれる社会保険料、または法人税・所得税等の負担が大きくて、社長個人や会社に「お金」を残しにくいというのが今の状況です。

この書籍は今のような状況下でも「経費を削減」してお金を残す方法をまとめています。

講師からのメッセージ

私は10年以上前からセミナー活動を通して、多くの中小企業の社長と面談してきましたが、その中で社長さんたちがよく言っていたのは「働いても働いてもお金が残らない」ということでした。

少し工夫をすれば「税金や社会保険料を節約」して、手元に「お金を残せる」のにという思いから今のセミナー「社長の手取りを増やす7つの方法」をはじめました。

税金や社会保険料の仕組みを少し理解して実行するだけで、今まで国に納めていた金額が「100」から「50」程度に圧縮できたら、その圧縮できた金額を社長や会社に残せたらどうでしょうか?

ずいぶん資金繰りが楽になりませんか?私は中小企業のセーフティネットは社長の個人財産だと思っています。一生懸命働いている社長に考えていただきたいのです。少し工夫することを。

セミナーであなたにお会いできるのを楽しみにしております。
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参加者の声

社会保険料の軽減ができるとは驚き!

S社長(建設業)
木下さんから提案いただいた「役員報酬」「事前確定届出給与」などの制度を導入したことで、社会保険料の負担を適正化することができました。 最初は「本当にそんなことができるのか」と半信半疑でしたが、実際に制度どおり運用した結果、役員報酬や役員賞与の仕組みが問題なく機能し、社会保険料の削減効果を実感しています。 また、役員ごとに「年金を重視するか」「社会保険料を重視するか」という希望に合わせた設計もでき、会社だけでなく役員全員にメリットのある仕組みになっています。 現在では制度が自然に会社へ定着し、不安なく活用できています。
VOICE1

会社にお金が残る

Y社長ご夫妻(飲食業)
サービスを利用して一番実感したのは、毎月の支払いが減り、会社にお金を残しやすくなったことです。
日常生活で大きく意識することはありませんが、決算時になると支払いの違いを実感しています。
また、企業型DCや各種制度を活用することで、将来に向けた資産形成や会社に利益を残す方法も学ぶことができました。
VOICE 2

知らなかった制度を知ることができた

W社長(サービス業)
もともと資金繰りに大きな不安があったわけではありませんでしたが、社会保険料を適正化できることを知り、実際に相談してみました。 一番良かったのは、「知らなかった制度を知ることができた」ということです。社会保険料を適正化することで手元に残るお金が増え、加入している保険もそのまま継続できるため、実質的に家計や会社の資金にゆとりが生まれました。 また、営業に活用できるツールや知識も増えたので、将来的な売上アップにもつながると感じています。「お金を増やす」というより、「会社にお金を残す方法を知ることができた」という点が一番の収穫でした。
VOICE 3

小見出し

サンプル 太郎
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VOICE
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